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写真よりも説得力があるイラスト書店で見つけ、分かりやすそうな内容と、「白やベージュをやめてみる」という言葉が印象に残り、思わず購入。
最近のインテリア本は、「白と木のナチュラルテイスト」をこれでもかと押し付けて来ます。
それはそれでいいのですが、ショボい例ばかりのまがい本も多い気がします。
この本に写真はなく、全て作者のイラスト。
ビックリしたのは、それでも写真の実例集などよりずっと説得力があること。
1章から5章までぱらぱらと読んでて、自分の家で活かせるヒント・実例がたくさん詰まっていました。
早速、未開地から手をつけて行きつつ、将来の為に少しずつ積み立てもしてみようかなぁと、この本によって一歩前に踏み出させてもらいました。
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事典的な本この200ページに満たないコンパクトな本の中に
デザイン史を知る上で、必要な情報が全部網羅されている。
そのため、デザイン史入門として読むには、
ちょっと情報が詰め込まれつぎていて、
あまり内容が頭に入ってこないだろう。
この本はむしろ、大学生がデザイン史等の授業の補助で使ったり、
デザイン・アート関連の本を読むための補助で使うというように
事典的に用いた方が効果的だと思われる。
(もしくは、既に一定の知識を有した人が、デザイン史の一連の流れを
確認するというように使える)
掲載されている豊富な画像を見るだけでもとても面白い。
これからデザイン史を学ぶ人は、本書の頭から読み通すというよりも、
画像を見ながら自分の好きなデザイナーを見つけ、
そこからそのデザイナーの人間関係や作品が生まれた時代背景を探りながら
知識を深めるのが有効だろう。
対話式だからすぐに使えるイタリア語
イタリア語が、初めてだという方には、嬉しい1品です!
なんせ、空港からのアテンダントとの会話を読みやすく、解りやすく尚且つ何を聞かれても大丈夫状態にしてくれますよ!
読んでて、知らず知らずのうちに、楽しく学べてる可能性大!!!
イタリア語が、初めてだという方には、嬉しい1品です!
なんせ、空港からのアテンダントとの会話を読みやすく、解りやすく尚且つ何を聞かれても大丈夫状態にしてくれますよ!
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ひさしぶりにゲームにはまりました久しぶりにおもしろいゲームと出会いました。
お勧めです。
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